【入学祝い】内祝い・お返しを贈る時期とは?

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
入学祝いの内祝いを贈る時、いつ贈ればいいのか気になりませんか?
お子様の入学祝いをいただいた相手には、感謝の気持ちを示したいですよね。

それには、きちんとマナーを押さえておくことが大切です。

この記事では、内祝いを贈る時期についてのマナーをご紹介します。

外れなしのプレゼント!商品一覧はコチラ
目次

1.内祝いは入学式から1ヵ月以内がベスト!

入学式のイメージ


内祝いは、お祝いが済んでから贈るか、お祝いの当日に贈るのがよいとされています。

入学式を終えてから1週間以内を目安に、あまり日を置かずに贈るようにしましょう。
遅くとも、入学式から1ヵ月以内に贈るのがベストです。

訪問する場合

相手が近くに住んでいる場合は、お子様が直接お礼を言えるように訪問してもよいでしょう。

訪問日時は入学式が終わってから、相手の都合の良い日時を確認したうえで決定します。

また、訪問する場合も、入学式から1か月以内を目安に予定を空けてもらえるよう、早めに連絡を入れるようにしましょう。

郵送する場合

相手が遠方に住んでいる場合は、郵送でも問題ありません。

この場合も、やはり1ヵ月以内を目安に内祝いの品物が届くよう、配送にかかる日程を確認しておきましょう。

早めに入学祝いをもらった場合

「なかなか会えないから」と、何かのタイミングで入学祝いを早めにいただくこともありますよね。

入学祝いを早めにいただいた時のお返しは、「受け取ってから1ヵ月以内」を目安に贈るようにしましょう。

あまりに期間が空き過ぎてしまう場合は、入学式を待たずにお返ししても問題ありません。




2.内祝いを贈る前に押さえておきたいマナー

入学内祝いの訪問 イメージ


入学祝いをもらったらすぐにしておきたいのがお礼状やお礼の電話です。

内祝いを贈る時期は入学式から1ヵ月以内がベストですが、お礼はお祝いをいただいたらすぐに伝えるのがマナーです。

お礼状でも電話でも構いませんので、内祝いを贈る前に、必ずお礼の言葉を伝えておきましょう。

その際には、お子様から直接「ありがとう」の一言を添えると、さらに感謝の気持ちが伝えられます。




いかがでしょうか?

内祝いを贈るタイミングやマナーを理解して、感謝の気持ちを伝える参考にしてくださいね。


入学・卒業祝いを贈るならWEBカタログギフト

絶対に失敗しない入学内祝い・お返しを!

「セレプレ」は、カタログギフトのWebサービスです。

贈った相手がニーズに合わせて好きなものを選べるから、入学内祝い・お返しに喜ばれています。

ここからは、入学内祝い・お返しに最適な30,000円、10,000円、5,000円のコースごとに、「セレプレ」自慢の1,500点以上の豊富な商品ラインナップの一例をご紹介します。

今すぐご確認ください!

30,000円コースの商品一例

10,000円コースの商品一例

5,000円コースの商品一例

※商品は、変更する可能性があります。

入学祝いのお返し・内祝いには、贈ってうれしい、絶対にはずさない 「セレプレ」 で決まりです!


こんなこと、ありませんか?

相手にプレゼントを贈る時に、
何を選んでいいのか迷う。
せっかく時間をかけて選んだのに、他の人と重複してしまう・・・。
外してしまったらどうしようと考えこむ・・・。

  とはいえ、相手に何が欲しいのか聞いて贈るのは、何だか味気ないし、
自分にセンスが無いって言っているようなもの。

  だったら贈り先様に自分で選んでもらったらベストだと思いませんか?

  主役は贈り主ではなく、お目出たい贈り先様(贈る相手)ではないでしょうか?

また、ご自分でネットショッピングしている時や、
旅行のプランを立てててる時が一番楽しかった経験、ありませんか?

  それならば“選ぶ楽しみ”まで贈っちゃいましょうよ!

  そんな時は私たちセレプレにお任せ下さい!
プランの豊富さ以上にこんな便利なもの・嬉しい物を贈ってくれたあなたには好印象が残ります。

  セレプレで“選ぶ楽しみ”まで贈って好感度もアゲちゃいましょう!

 

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

セレプレの商品ラインナップ

  • 新築・引っ越し祝い
  • 出産祝い
  • 入学・卒業祝い
  • 就職祝い
  • 内祝い・お返し
  • 結婚式 引き出物